会津若松美容室<プレスリリース>タニタ、小型計量機器「ミニスケール KP−105」を発売

  • 2011/06/28(火) 13:18:22

健康をはかるリーディングカンパニーであるタニタ(東京都板橋区前野町1−14−2、社長・谷田千里)は、くらしの中の小物計量に最適な手のひらサイズの女性向け小型計量機器「KP−105」を7月1日に発売します。美容アイテムであるコスメティックやアロマテラピーをイメージし、おしゃれなコンパクトケースのようなデザインが特徴です。価格は3150円(消費税込み)。ターゲットは20−30代の女性で、化粧品や雑貨コーナーの新しいアイテムとして市場を開拓し、年間5000台の販売を計画しています。

 最近、健康意識が高く生活にこだわりを持つ女性が増えています。中でもセルフビューティーケアへの関心は高く、自分の肌に合わせて化粧品や石鹸を手作りしたり、自分好みの香りにアロマオイルやハーブをブレンドしたりするなどハンドメードの人気が高まっています。今回のモデルはこうしたトレンドを意識して、コスメやアロマなどの繊細な調合に必要な0.1g単位の高精度計量に対応。本体表面には、幾何学模様でエレガントな印象のピンクカラーを施したモデルと、癒しをイメージしたアジアンテイストのブラウンカラーを施したモデルの2種類を用意しました。

 サイズは縦113×横90×厚さ20mm、重さは約110g、コンパクトに収納でき携帯にも便利です。計量皿や表示部を守るハードカバースタイルはコンパクトケースをイメージ。コスメ感覚で持ち運べ、オフィスや外出先でのこまめな計量をおしゃれにサポートします。付属のダイエット冊子に掲載されている1gあたりのカロリー表を参考にすると、お菓子などのカロリー計算が簡単にできます。

 タニタが1987年に小型計量機器の市場に参入して24年。この間、貴金属などの精密計量ができるカラットスケールや、カードサイズのポケッタブルスケールなど、機能やデザインを進化させてきました。今回これまでにない女性向けの商品をラインアップすることで新しい市場を創出したいと考えています。

◎ミニスケール「KP−105」の商品仕様

▼商品名(品番)
 ミニスケール(KP−105)
▼色
 ピンク、ブラウン
▼最大計量(最小表示)
 120g(0.1g)
▼本体サイズ(重量)
 D113×W90×H20mm(約110g/電池含む)
▼電源
 DC3V コイン形リチウム電池×1個(付属)
▼主な付属品
 取扱説明書(保証書付)、ダイエット冊子、お試し用電池
▼価格
 3150円(消費税込み)

■問い合わせ先■タニタ

※発表日 2011年6月14日

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会津若松美容室 “寝活”する女子が急増中!? きれいになるために寝る前にやるべきこと

  • 2011/06/16(木) 16:12:45

今、睡眠時間を美容のために活用する寝活(ねるかつ)族の女性が増えているそう。そもそも美容に睡眠はどれだけ関係しているの?

「睡眠中には傷付いた細胞が修復されたり、生まれ変わったりします。コラーゲンやエラスチンなど肌にハリや潤いを与える成分も作られるので、美容には睡眠は大切」とAll About美容ガイドの長嶺里美さん。

特に大切なのは睡眠の質。質の悪い睡眠が続くと、未熟な細胞が生まれるほか、ホルモン分泌が正常にできなくなることも。つまり、寝る前にやるべきこと=“質の高い睡眠ができる状態を作ること”なんですね!

「手足などの末梢は温かい方が寝つきがよくなります。血行をよくしておくことも質のよい睡眠には大切。入浴はもちろん、洗面器に湯を張って手足をつけるのも効果的です。体の筋を伸ばしたりするだけでも血流は促されます」。

ほかにも寝具を清潔に保つなど“気持ちよく寝る”環境づくりも大切だとか。では逆に寝る前にやっていけないことは? 

「強い光や大きい音などで脳を刺激する、激しい運動、体を冷やすなどはNG。寝付きが悪くなり、眠りの質や深さに影響するため、睡眠中の美容に関わる活動にも支障をきたします」。

ただ寝るだけではなく、寝る前の準備も含めて本当の寝活。早速今夜から始めましょ♪

(取材+文・佐藤ちほ/Pea Green)
(L25編集部)

会津若松美容室シンジュラー

会津若松美容室 美容のプロ「“恋をするときれいになる”は男の幻想」〜『ブスがなくなる日』

  • 2011/06/12(日) 14:16:05

街からブスが消えつつある」

 そう語るのは、美容ジャーナリストの山本桂子さん。山本さんによれば、それは「髪型や化粧や服装でかわいい人」が増えたからだとか。ここには、見た目の美醜を巡るある誤解があります。

 多くの人は「ブス」というと顔のことだと思いがちですが、山本さんは「(ブスの判断基準は)顔だけでなく、実は髪型、化粧、服装も含めた全体」にあると指摘。そもそも、人は他人の顔を「見る」のではなく、「眺める」ものであって、顔のどこが良いとか悪いとか、そういういった細かいところで判断しているのではないそう。

 そのため、化粧や服装に気を配れば、かなりの人が「ブス」ではなくなります。CMのコピーではありませんが、まさに「カワイイはつくれる」のです。

 とはいえ、注意すべき点があります。それは「女子ウケ=男子ウケ」ではない、ということ。山本さんによれば、最近の女子の間での流行は、アイラインをしっかり入れてつけまつげを施す「目力メイク」。ですが、男性に女性にして欲しいメイクを聞いたところ、その90%以上が素顔に近い「ナチュラルメイクが好き」と回答したのです。

 「ここ10年ぐらいで日本の女性たちが飛躍的におしゃれになったのは、男ウケを考えなくなった結果」と山本さん。男性ウケを一番に考えるなら、統計上はナチュラルメイクが最良のチョイスのはず。しかし、多くの女性たちはそうしません。同性に「さすが」と思われるためにこそ、美容熱をどんどんエスカレートさせています。つまり、女性たちが男性の目を気にしなくなったために、「街からブスが消えつつある」のです。

 そのため、山本さんは「女は恋をするときれいになる」という説を「男の幻想」だとばっさり。むしろ最近は、「恋をするとブスになる」とさえ言えるのかもしれません

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